• 湯山 輝二郎

過疎地で婚活するには独特の課題が多そうだ。

7/5 曇り時々雨 昨日から妻の祖父のお墓参りに関西へ。 祖母が元気そうでなにより。 自家栽培の夏野菜をもらう、力強い味、ありがたい。 お昼に、だいぶ田舎の村に住む友人と会う。 村にはコンビニもスーパーもない。 電車も走っていないし、バスも一日数本。 過疎地である。 過疎地で婚活するには独特の課題が多そうだ。 自分用の車がないと自由に動けない。 足がなければ、付き合う交友関係が限られてくる。 お見合い場所の都会まで出るのに数時間。 村を歩けば知り合いだらけ、誰と誰が付き合ってる、、など話は筒抜け。 これが、都会だと、 車なんてなくても地下鉄でオッケー。 お見合い場所へも電車でゴー。 街を歩けば他人ばかり。 都会ではそもそも問題にならない事が、大問題。 こんなときこそ、仲人型結婚相談所の力が試されるのだろう。 知恵を絞って、人脈を駆使して、結婚へのサポートをする。 経験値も飛躍的に上がることだろう。 そんな機会が来ることを願う。 明日は家に帰宅。 まずはゆっくり休もう。

©2018 by I can marry.

〒460-0008 名古屋市中区栄1-23-29 Sun・H 2F    結婚相談所 Ican marry

IBM_logokey.png
IBJ_logo.png
NLP_logo.png